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アナログの歴史はもうすぐに終わりに

正午をもって、アナログテレビの歴史の終わりです
まっ正午を過ぎたら、テレビの画面が砂嵐とかになるだけなんでしょうが
この砂嵐になったときに、どう感慨深くテレビを見てしまうかも気になるところです

地上Dとかはもう準備をして設置はしてますが最初の取り付けにはやっぱ
電化店の修理屋さんに頼みましたね

テレビの取り付けぐらい平気にできると思ってたのですが
どう取り付けても画面に地上Dが写りません
悩んでもどうにもならずに呼んだのが早いってことで電化店の人に来てもらいました

テレビが映らない原因は凄く簡単なことでした
電波増幅器のブースターを取り付けないと駄目みたいなことでした
アナログテレビの時には、ブースターをつけてたのですがね
アナログの電波を増幅はするけど、まさか
デジタルの電波まで増幅するとは思わず、接続をはずしてたです

アナログの電波もデジタルの電波も、要は電波に変わりないってことで
ブースターなのねw
まっ一つ、勉強をさせてもらいました

自分の思い込みは不必要に頭が凝り固まってしまうw
まっ省エネ趣向ということでテレビのほうはLEDにしました
32型で消費電力が80Wぐらいですかww
かなり消費電力が低いじゃおまへんか

正午から地上Dに全てなりますがアナログテレビのほうが映りが綺麗だといまだに思い込んでいるのでw

尚、地上Dに内臓されてる地上Aのほうはとんでもなく画質が落ちるように設定をしてますねw
地上Dのほうが遥かに優れている言わんとばかりにw
ってか、アナログ放送が終了するのに地上Dにアナログチューナーを内蔵しているシャープがおかしい
消えてなくなるアナログチューナーを何故に今年に買ったテレビとかにも内臓をしてるねんw

資源は大切なのに、不必要になるチューナーをいまだに内蔵してたシャープにも呆れ返りました
正午に歴史的瞬間の砂嵐を見るのが楽しみです
ベキバキ
ガックリ
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